グループ-61
詳細については、各セラピストに直接お問い合わせください。

講師 兼 セラピスト

城下 久代(しろした ひさよ)

 結婚後、自分のことより家族(夫、子供、姑)のことを優先し、良き妻、良き母、良き嫁であろうと頑張り続けるも報われない日々を送る。
 誰にも相談できず、一人で苦しんだ結果リウマチになり、寝たり起きたりの生活となる。そのリウマチをきっかけに、食事療法や免疫療法、ハーブやスピリチュアルについての学びを深め、生活に取り入れたところリウマチの痛みが軽減された。
 しかし、それらはリウマチの痛みには効果があったものの、心の中の痛みや苦しみを除くものとはならなかった。そんな時ひとり言セラピーに出会い、自分が日々自分自身にかけていたマイナスの言葉に気づき衝撃を受ける。
 その後、ひとり言セラピーセルフセラピストコースでの2日間の学びをきっかけに、私はもう二度と不幸になることはないと確信した。それからも自分への声掛けを意識し続ける事で、身近な人間関係が良くなり、やりたかったセラピストとしての活躍を始められた。 現在は家族のサポートを受け、東京で個人セラピーを中心とした活動をする傍ら、自然に囲まれた長野でのサロンも準備している。


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講師 兼 セラピスト

佐藤 俊一(さとまん)

 早稲田大学卒業後、大手上場メーカーのシステムエンジニアとして入社。30年近く同じ会社に務める。入社して間もない頃、職場の人間関係のストレスで胃穿孔で8ヶ月入院。その後、2度の離婚を経験するなど人間関係で悩むことが多かった。
 「なぜ不幸ばかり起こるのか?」、「どうしたら幸せになれるのか?」と幸せな人生を送るための答えを探し続けるも見つからない日々が続く。
 そんな時、Facebookを通じて、ひとり言セラピーに出会う。
 ひとり言セラピーの学びを通し、「上司が悪い」、「妻が悪い」、「環境が悪い」などと自分の外に原因を求めネガティブなことばかり考えていたことで、自分で不幸な人生を作っていたことに気づく。 ネガティブな思い(ひとり言)をポジティブな思い(ひとり言)に変えていくことで、職場や家族との人間関係も良くなり、幸せな人生を自信を持って生きる人生に好転していく。
 現在は自分の経験を活かし、一人でも多くの人が自分の思った通りの幸せな人生を送れるよう、個人セラピーやセミナーを通じて活動をしている。

ホームページ Happy Being
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講師 兼 セラピスト

おのざわ もとこ

 息子が1才6か月の時、発達障害をきっかけに、心理学やセラピーを学び始めました。むしろ発達障害の息子の子育てより、「普通」である上の娘との関係や子育てで、ガミガミしたり、イライラして爆発して、感情をコントロールできない自分を責めて悩んでいました。
そんな時に【ひとり言セラピー】を受講。
自分自身の「ひとり言」に気付き、 観察し向き合う事でイライラしている気持ちが落ち着き、怒りの爆発もなくなり、心穏やかに居られる様になりました。
自分の心が落ち着くと、子供も落ち着いて、家族に平穏が訪れました。
また講座の中で、理想の生活を描くワークで、「家族が笑顔で、楽しい夕食を過ごしたい」と、当り前の光景が浮かんできた時、既に私が望んだ「幸せ像」 それを実際に今、得ることができていることに気付きました。
問題そのものが問題ではなく、自分の「心のあり方・保ち方」に根本があり、それが変わったら見える世界が変わります。そこに「幸せの本質」があったのです。
あなたは、誰にとってのセラピストで在りたい?
「クライアントさんの中にセラピストを育てる」お手伝いを致します♪♪


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認定セラピスト

湯浅 里美(ゆあさ さとみ)

 国立大学卒業後、人材サービス会社に就職。
 20代中盤は、管理部門のリーダー職や新規事業立ち上げ、法人営業など担当し、仕事中心の生活を送る。
 一方で、頑張っても仕事も恋愛も上手く行かず、自己啓発や資格取得などの「自分磨き」にのめり込む。
 お金や時間を投資するも思うような結果が出ず、焦りを感じていた頃に、「ひとり言セラピー」と出会う。
 「幸せは自分の外側ではなく内側にある」というメッセージに衝撃を受け、本格的に学び始める。
 自分のひとり言と向き合い、自己肯定感を育むうちに、恋愛ではパートナーとの間の喧嘩が無くなり、ラブラブな関係を築けるようになり、結婚。 仕事面では、家族の応援を受け、一般社団法人ひとり言セラピー協会認定セラピストとして独立し、活動。
 個人セラピーやイベントを通じ「幸せな毎日を作るひとり言の使い方」を伝えている。
 ひとり言セラピーで得た経験をもとにエッセイ「Feel Goodな毎日の作り方」を執筆し、facebookページ・ブログで毎朝更新中。主にアラサー世代の持つ「等身大の悩み」に寄り添い、支持を受けている。


ブログ Feel Good Lab.
お申し込みはこちら http://feelgoodlab.thebase.in
認定セラピスト

寺田 和代(てらだ かずよ)

 幼い頃から家族との関係に悩み、人の目を気にし、周りに迷惑をかけないように過ごしてきた。
 結婚後、「豊かで幸せな人生を家族と送りたい」と願い、自分より家族を優先にして頑張っていたが、仕事も家族との関係もうまくいかない日々を送っていた。その頃Facebookでひとり言セラピーに出会い、
1.自分の生きたい人生を自由に生きている。
2.大切な人と温かい人間関係を持ち続けている。
この《ひとり言セラピーの目的》を叶えたく、学び始める。
 学ぶ中で「私は既に素晴らしい」というメッセージに触れ、足らないものばかりを追い求め、苦しんできた自分に気づく。その結果、ありのままの心を受け入れ、自分を認めることができるようになっていく。
 仕事、お金、人間関係、健康など急速に好転していき、今もなお変化している。 現在、一般社団法人ひとり言セラピー協会の認定セラピストとして、個人セラピーやイベントを通して、《ひとり言セラピーの目的》を一人でも多くの方に叶えて欲しいと思い、東京、関西、東海と活動している。
 個人セラピーは、リピート率が高く、クライアントさんからの信頼を得ている。


認定セラピスト

宮野 美香(みやの みか)

 夫、息子、義父母の5人家族
 高校を卒業後、地元の鉄道会社に就職、以来20年以上事務員として勤務し現在に至る。職場の人間関係にも恵まれ、出産後も仕事と家庭を両立し、周りから見れば順調な人生を送っているように見えるが、幼い頃から自信を持てず、他人の評価を気にして、いつも不安を抱えていた。
 そんな時に、ひとり言セラピーに出会い、『無意識に自分のことを責めている自分』に気づく。
 そして、自分のひとり言に向き合ううちに、 自分らしさや、ありのままの私を認めることができ、幸せをより実感できるようになってくる。
 この経験から、ひとり言セラピーで多くの『人の本来の輝きを取り戻すお手伝いをしたい』と思い、セラピストになることを決意する。


認定セラピスト

中川 奈緒(なかがわ なお)

 大学卒業後、全国チェーンのアパレルショップ店長として8店舗をマネジメント。 約1000人の人材育成に携わる。順調にキャリアアップしつつも、「このままでいいのかな…」と将来への漠然とした不安を抱えながら過ごす。退職を機に、これからは自分が本当にやりたいことをして生きていきたいと考えるが、「やりたいこと」を見つけられない自分に落胆する。
 そんな時ひとり言セラピーと出会い、自分の願望を考えるたびに「私には無理」と決めつける自分自身のひとり言に気付く。「それは本当?」という問いかけから、自分の行動をコントロールしているのは能力や環境、他人ではなく、自分自身が無意識に発している「ひとり言」であることを知る。  
 日常的に自分の『ひとり言』に注目することで、自分がやりたいことを選んで行動できるようになり、自分のやりたいことをして生きている実感、幸せを日々感じられるようになる。
 現在は、小売店の人材育成コンサルティング、ひとり言セラピー協会認定セラピストとして関西を拠点に活動中。

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認定セラピスト

石原 ゆり子

 短大卒業後、販売、卸会社に入社、勤続30年。
 結婚、出産を経て仕事復帰。その時、「自分はヘトヘトになるまで仕事も家事も頑張っているのに、どうしてうまくいかないんだろう」「誰も分かってくれない・・・。」という思いを抱え、孤独な日々を過ごす。そんな時、FBで誰かが「いいね」を押した、ひとり言セラピーメッセージに出会い、グル-プワークに参加。直感で「これだ」と感じ、本格的に学び始める。自分のひとり言に向き合い、書き換えた時、すべては自分次第と気づく。すると、仕事場の雰囲気が良くなり、コミュニケーションが取りやすくなり、家庭では夫や子供たちの愛を感じられるようになる。
 今、この経験を生かし、仕事を持っている女性や親子、夫婦関係に悩んでいる人のサポートをしている。


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認定セラピスト

木村 理絵

 大学卒業後、百貨店、人材派遣会社での営業、キャリアカウンセラー等の仕事に携わる。
幼い頃から両親の不仲、母親との確執に悩むうちに、人との関わりに恐怖や不安を覚え、自己肯定感の低い子どもに育つ。
 そんな中、二十歳頃から人の心理に興味を持ち始め、大学の図書館で心理学やコミュニケーションの本を読みあさる。
 その後、両親の離婚、自身の離婚と再婚、出産後、パートナーや子どもとの関係で壁にぶち当たる。
「こんな自分は母親失格」「子どもに感情をぶつけてしまう、ダメな母親」 気づけば母親と同じことをしているのではないか、と自分を責める日々。 仕事と家事・子育てとの両立、お金の問題など、時間に追われる毎日に自分を見失いそうになる。
 何もかもがうまくいかないジレンマに陥りながらも、 “この状況から何とか抜け出したい” “会社に雇われるのではなく、自分らしさを生かした仕事をして、生きていきたい” という思いに駆られ、自身と向き合い模索し始めたタイミングで、「ひとり言セラピー」と出会う。 原因は自分の外側にある、という思い込みから、学ぶ中で “ すべての問題の原因とその答え、さらに解決する手段も自分の内側にある ” が腑に落ちた時・・・
パートナーや子ども、母親との関係、お金の問題が一つ一つ解きほぐされ、改善されていく。
 そして、その過程でいかにものの見方や捉え方が大切か、置き去りにしてきた感情に気づいて認めてあげる、癒してあげるということが大切か、ということを体感する。
 現在は、自身の経験や学びを生かして、都内、横浜を中心に個人セラピー、グループセラピー、ワークショップ、カフェ会等の活動を通して、【本来の自分として…自分らしく幸せに生きるヒント】をお伝えしている。